部屋を片付けると不安やイライラは一気に解消される。

こんにちは、RAQFUL吉田です。

なんか落ち着かないとか、
理由はよく分からないけどイライラする時ってありませんか。

そういうとき、何かを考える前に

とりあえず部屋を片付けてみてください。

かなり変わります。

部屋の状態とメンタルは”確実に”連動している

どこかで聞いたことある方も多いと思いますが、

部屋にある物の量と、
ストレスとか気分の状態って”確実に”関係してます。

断言します。

”確実に” 連動しています。

気分が落ち着かない時は部屋が汚れているし、
気分がいいときは基本的に部屋はキレイなことが多いです。

 

理由はシンプルで、

視界に入る情報が多いほど、
脳はずっと処理を続けてる状態になります。

つまり、

物が多い部屋にいるだけで
無意識に疲れてる状態なんですよね。

その状態が続くと、

・なんか落ち着かない
・集中できない
・イライラしやすくなる

みたいな状態になりやすいです。

片付けるだけで気持ちは落ち着く

逆に言うと、

部屋をシンプルにするだけで
それだけでかなり気持ちが落ち着きます。

余計な情報が減るので、
脳も自然と静かになるんですよね。

やってみると分かるんですけど、
片付けた後ってかなりスッキリします。

  

また部屋の片付けって
ちょうどいい“アクティブレスト”になります。

軽く体を動かしながら、
頭の中も整理されていく感じ。

激しい運動じゃなくても、
こういう軽い動きだけで
ちゃんとリフレッシュできます。

なんかモヤモヤするときほど、
考えるより動いた方がラクになります。

  

捨てる基準はシンプルでいい

ここで迷う人多いと思うんですけど、
基準はシンプルで大丈夫です。

・3ヶ月以上使ってないものは捨てる
・今からお金を出してもう一度買うか?で考える

この2つだけでOKです。

多分ここで引っかかるのが、

「でも、今後使うかもしれないし…」

っていう気持ちだと思うんですけど、

結論、3ヶ月以上使ってないものって、
その後もほとんど使わないです。

実際に生活していても、
「あれ取っておけばよかった」ってなることって
ほぼないです。

もう一つの基準として、

「今からお金出してもう一回買うかな?」

って考えるのもかなり有効です。

ここで「いや、別に買わないな」と思うものは、
今の自分にとって必要ないものです。

こういう基準で判断していくと、

「一応残しておこう」
「いつか使うかも」

みたいな“もしものための物”が、
どんどん減っていきます。

 

僕自身もずっとこの基準で捨ててるんですけど、
後悔したことはほとんどないです。

なのでここは、あまり不安にならずに
安心して進めて大丈夫です。

 

意外といらないものはかなり多い

例えば、

・1年以上着てない服
・読み返してない本
・家電の説明書
・昔の書類

このあたりって、
なんとなく残してるだけで
実際はほとんど使わないことが多いです。

説明書も、今はネットで見れるので
無理に置いておく必要はないです。

本も、もう読まないものは
売ってしまったほうがスッキリします。

 

楽しんでやる!が大事

いきなり全部やろうとすると大変ですし、
義務感で行っても必ず挫折します。

なので、断捨離は楽しんでやること。

部屋が片付いたあとをイメージしながら行えば、
少しずつ楽しくなってくるはずです。

名著「エッセンシャル思考」でも書かれていますが、
タスクもですが、できる限り部屋の中のものは少なく
なった方が気持ちは落ち着きますし、
いろんなものが捗ります。

不安とかイライラって、
何かを考えて解決しようとしがちなんですけど、

意外と「環境を整えるだけ」
で落ち着くことも多いです。

ブログに戻る

多機能バッグは、軽いに限る。

Tell your story

Tell your story

Tell your story

LINEで気軽にご相談ください!

「どのバッグが自分に合う?」
「この使い方でも大丈夫?」
「本当に返品できるの?」

商品を買う前は不安や悩みがつきもの。

気になることがあれば、LINEで気軽に聞いてください。


※相談されても商品購入の義務はございませんのでお気軽に!

私たちは
”軽いバッグ”の
 専門店です。

  • はじめまして。RAQFUL吉田と申します。

    私たちは「軽い」に焦点を当て、海外ブランドのバッグを販売しています。

      

    当ストアをはじめ、”応援購入サービス”Makuakeでも累計5,300万円以上の応援購入をいただいてきました。

    たくさんの方のご支援、本当に感謝いたします。

  • なぜ”軽い”にこだわるのか?

    私自身、昔から旅が大好きで
    今でも毎月1〜2回のペースで国内外を飛び回っているのですが、旅の途中でいつも同じ悩みを抱えていました。
    「もっと身軽に行動できないだろうか?」と。

     

    荷物が多く、重たいバッグを持って観光地を巡る。そして、ホテルに戻るころには疲れ果ててしまう。
    この経験は、私に「軽さ」の価値を深く認識させるきっかけとなりました。

  • モノが少ない国の人たちは幸せそうだった

    そんな中、東南アジアの発展途上国を訪れた時、印象的な光景に出会います。
    物質的には決して豊かではない国の子どもたちが、心から楽しそうに笑っていたのです。

     
    友達と一緒に走り回ったり、些細なことでも大声で笑い合ったり。
    彼らの瞳は希望に満ち、毎日を精一杯楽しんでいる姿がそこにありました。

  • しかし日本に帰国すると、、

    一方、モノにあふれて豊かである”はず”の日本は、多くの人が時間に追われ、ストレスを抱えながら生きている現実。

    駅のホームでもみんな下を向いて歩いたり、電車の中でもイライラしたり、ピリピリしたり。

     

    「本当の幸せとは、いったい何なのだろう?」

     

    この問いが、RAQFUL立ち上げの原点になりました。

  • 年齢を重ねるほど、身体への負担は大きく。

    特にシニア世代の方々にとって、「軽さ」は単なる利便性ではなく、活動的な日々を過ごすための重要な要素です。

    年齢を重ねるほど、身体への負担は大きくなるもの。ずっと重い荷物を持ち続けていると、心の状態までよくない方向に行くことも、科学的に証明されています。

  • 海外には魅力的なバッグがたくさん。

    私たちは世界各国との貿易取引を通じて「軽い」バッグを厳選しています。必要な機能をすべて備えながらも、驚くほど軽量。

     

    余計な疲労を感じることなく、何よりも大切な ”時間” の価値を上げるためのアイテムです。

  • ”軽い”とは、自分を大切にすること。

    物があふれる現代社会。
    しかし本当の贅沢とは、持ち物の多さではなく、体験の質と自分自身を大切にする気持ちにあると私たちは考えます。

    軽いバッグを選ぶことは、単に肩や腰への負担を減らすだけではありません。それは「自分を大切にしている」という実感を持つこと。

    余計なエネルギーを使わず、家族や友人との時間など大切なものに集中することです。

  • 健康寿命を伸ばし、明るい未来を築きたい

    荷物が軽いと、自然と歩数が増え
    気持ちまで前向きに。
    それが健康寿命の引き上げにも繋がりますし、
    ひいては国の医療費削減や、社会保険料の負担減にもつながると信じています。

     

    大げさだと思いますか?

    私たちはそうは思いません。

     

    いまの時代だからこそ、私たちRAQFULは
    「軽さ」を追求し続けます。

    もっと身軽に、もっとシンプルに。
    一度きりの人生を、ともに楽しみましょう。