
バッグに荷物をたくさん入れたとき、
「なんだかバッグの形が崩れてしまう」
そんな経験はありませんか?
通勤ならパソコンや書類、
手帳やポーチなど。
子育て中なら、
子どもの着替えやタオル、
飲み物やおむつなど。
毎日の生活で必要なものを入れていけば、
自然と荷物は多くなります。
でも、荷物をたくさん入れた途端に、
バッグが横に膨らんだり、
一部分だけが大きく膨らんだりすると、
見た目もスッキリしません。
「荷物はたくさん入れたい。」
「でも、見た目は崩したくない。」
そんな方に知っていただきたいのが、
Paz 20Lトートパックです。

型崩れしにくさにつながる
2つの設計
Paz 20Lトートパックが
荷物をたくさん入れても
スッキリ見えやすい理由は、
バッグの形と内部構造にあります。

01|底面を少し
コンパクトにした立体設計
Paz 20Lトートパックは、
上部と底面がまったく同じ幅ではありません。
底面を上部よりも
少しコンパクトにすることで、
荷物がバッグの底に
集中しすぎにくい設計にしています。
底面が広すぎると、
荷物が下にたまりやすくなり、
底の部分だけが大きく
膨らんでしまうことがあります。
そこで底面をあえて少しコンパクトに。
荷物が底に集中しすぎるのを抑え、
バッグ全体のシルエットを
保ちやすくしています。

02|収納スペースを
細かく分ける
そしてもうひとつが、
バッグの内部構造です。
Paz 20Lトートパックは、
ひとつの大きな収納スペースに
荷物をまとめて入れるのではなく、
パソコンやA4ファイル、
手帳やペンなど、
それぞれの荷物を整理できる
収納スペースを設けています。
荷物をそれぞれの場所に収納することで、
バッグの中で荷物が偏りにくくなります。
「とにかく詰め込む」のではなく、
「縦に整理して収納する」。
この構造によって、
荷物が一か所に集中するのを防ぎ、
スッキリとした状態で
持ちやすくしています。
実際にたくさん
入れてみました
実際にPaz 20Lトートパックへ、
・パソコン
・厚めのA4ファイル3冊
・手帳
・ペン
・ポーチ
・その他の小物
など、普段の通勤や仕事で
使うような荷物をまとめて収納しました。
これだけの荷物を入れても、
バッグが大きく膨らむことなく、
スッキリとしたシルエットを保っています。

たくさん入るからといって、
見た目まで崩れてしまわない。
「大容量なのに、
スッキリ持てる。」
そんなバランスを目指しました。

「荷物は多い。でも、
バッグはスッキリ持ちたい。」
通勤で荷物が多い方にも。
子育て中で、
どうしても荷物が増えてしまう
パパ・ママにも。
必要なものはしっかり入る。
でも、荷物を入れたからといって、
バッグの見た目まで
崩れてしまわない。
バッグの形と収納構造に
細かな工夫を施したのが、
Paz 20Lトートパックです。
「荷物はたくさん入れたいけど、
スッキリした見た目で持ちたい。」
そんな方は、
ぜひ一度、
Paz 20Lトートパックの
収納とシルエットを
お確かめください。